14歳の自分を観察すると見えてくる



とある起業家さんの
音声を聴いていたら、

面白いことを言っていました!

 

それがですね、
14歳の読者さんのことを観察すると、

根本的な読者さんのことを知ることが
できるんです。

 

読者さんから湧き出るもの、
一生変わらない源のようなものが。

 

例えば、
読者さんが生涯を通じて
やりがいを感じることを
知ることができるんです。

 

14歳の時、
読者さんは何をするのが好きでしたか?

 

何を考えていることが
多かったですか?

 

何が好きでしたか?

 

わたしの場合は、
暗くて申し訳ないのですが(笑)

 

(なんで生きてるんだろう)

 

と、もがいてました(笑)

 

自己表現が下手で、
コミュニケーション下手で、
生きてる喜びを知りませんでした。

 

それでいて、

 

なんか違和感を感じる常識を
見つけると、

 

本当はこうなんじゃないか?
ということにひらめいたりして、

 

家族に話すも分かり合えず
寂しい気持ちで生きてました(笑)

 

今思うと、
哲学的なことが
好きだったんですね。

 

常識を疑ってる子供でした(;^_^A
常識というか、

 

「普通って何?」

 

という感じかな。

 

だから一旦ゼロの状態にして、
本当に大切なことってなんだろうってね、

 

そういうことを考えるのが
好きでした。

 

あとは、
お友達の素敵なところを見つけ
そのまま伝えることで、

 

お友達がどんどん自信を持って
変化していく様子を見るのが
大好きでした。

 

でも、 自分自身には
自信のない子でした。

 

14歳の私は、
そんな私でした。

 

ほんと、
なんというか、
親からしたら
めんどくさーい子供だったんです~

 

そして今、

 

やりがいを持って
お仕事させていただいている
わたしを見てみると…、

 

そうなんです!!

 

あの頃のわたしが
実は「デカデカと」
自信を持っているんです。

 

でもですね、
あの頃のわたしと違うのは、

 

私のひらめきを
聞いてくださる方がいてくれて、

 

受け入れてくれる方が
いるということです。

 

分かり合える仲間がいる。

 

そこで、
自己表現することで
生きる喜びを感じる
私が生まれたんです。

 

感謝です。

 

そして、周りの方の
素敵なところを見つけるのは
今でも大好きです。

 

その方がもしも
その方らしく活動していったと
したらどうなるだろう?

 

それを勝手に想像して
わくわくしたりします。

 

そうして、
その方の素敵な未来が
見えることがたくさんあります。

 

その流れで、
ネットでの収益化の
サポートプロデユースさせて頂いています。

 

ね、14歳の自分と
繋がってるでしょ?

 

読者さんの14歳の頃、
どんな感じでしたか?

 

よかったら、
なんなに教えてみてください
(〃^ー^〃)

 

何か見つかるかもしれませんよ☆ミ

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