まさみん特典

三年前、人生のドン底で子育てが苦しかった私が何をどのようにして、
 
”幸せを感じながら私らしく”子育てができるようになったかのビフォーアフターをお伝えさせていただきます。
 
  1. 自分責め大好き・子育てが苦しかった主婦のビフォーアフター
    1. ①子どもに優しく出来なくて辛い。今日こそは、優しくしようと思うのにイライラして怒鳴ってしまっていました。
    2. 解決法(ビフォーアフターの間でやったこと)
    3. ②お母さんなんだから、休みの日は必ず子どもと遊ばなきゃいけない!!という思い込みがあり、疲れていても一日中公園にいたり、家でも子ども優先で一緒に遊んでいました。でも、その結果ストレスが溜まりイライラ大爆発!!
    4. 解決(ビフォーアフターの間でやったこと)
    5. ③私は否定される人間だと思い込んでいたので、その通りに自分を否定する出来事や否定してくる人が周りにたくさんいました。その結果「やっぱり私は否定される人」という証拠集めをしていました。
    6. 解決(ビフォーアフターの間でやったこと)
    7. ④ママ友の子と娘を比べて「なんで娘はできないんだろう?なんでこんなにイライラさせられるの?」と娘のダメな部分を自分から見つけにいき、ダメ出しをしていて子育てが苦しかったです。その時の娘も私の顔色を伺い生活していたり、泣き喚くことが多かったです。
    8. 解決(ビフォーアフターの間でやったこと)
    9. ⑤人と話す時は、大変なことをアピールしていました。「私は大変な状況でこんなに頑張っているの!」という話題が多かったです。そうじゃないと私という人間は認められないと、思い込んでいました。なので子どもの成長に目を向けるより、日々の大変に目を向けていました。けれど毎日の子育ては苦しく、子どもの可愛さも分からなかったです。
    10. 解決(ビフォーアフターの間でやったこと)
  2. まとめ

自分責め大好き・子育てが苦しかった主婦のビフォーアフター

娘が3歳、息子が1歳

その頃の私は、いつ出られるか分からない暗いトンネルにいました。

毎日が暗闇でした。


コツコツと自分と向き合うことで、
暗いトンネルから抜け出し、青空が見られるようになりました。


私が、幸せに子育てができるようになるまでに、
やってきたことがあります。

 

①子どもに優しく出来なくて辛い。今日こそは、優しくしようと思うのにイライラして怒鳴ってしまっていました。

どんどん心が穏やかになり、少しずつ子どもへのイライラや怒鳴りも減っていきました。

解決法(ビフォーアフターの間でやったこと)

今はそんな自分であることを受け入れ、共感しました。
イライラしてもいい、怒鳴ってもいい。

どうにかしたいと思ってるだけで、いいお母さんと認めてあげました。
(ノートに書いたり、つぶやいたり)
 
 
そこから自分を癒すために好きなことをさせてあげました。
ゆっくり座ってコーヒーを飲む。
子どもの残り物じゃなくて、食べたい物を食べる。など・・・

 

 

②お母さんなんだから、休みの日は必ず子どもと遊ばなきゃいけない!!という思い込みがあり、疲れていても一日中公園にいたり、家でも子ども優先で一緒に遊んでいました。でも、その結果ストレスが溜まりイライラ大爆発!!

子どもと同じ空間にいるのもイライラしなくなり、私の笑顔も増えました。
それと同時に子どもも家で各自遊べるようになりました。
私の笑顔が増えたら、子どもの笑顔も増え困らせるような行動が減りました。
 

解決(ビフォーアフターの間でやったこと)

「お母さんなんだから」という思い込みは捨てました。
「疲れる。ゆっくり横になりたい」
という自分の気持ちに寄り添い否定せずそのまま受け入れました。
 
 
遊びたくない時は、罪悪感を持たずにそのままの気持ちを子どもに伝えました。
毎週繰り返し伝えていたら分かってくれるようになってくれました。
私が遊びたくない日は遊びませんでした。
 
 
 
 

③私は否定される人間だと思い込んでいたので、その通りに自分を否定する出来事や否定してくる人が周りにたくさんいました。その結果「やっぱり私は否定される人」という証拠集めをしていました。

自己否定が減り周りの人の言葉も拗らせず、自分で受け止められるようになりました。
その結果、周りの環境でも優しい人が増えました。
 

解決(ビフォーアフターの間でやったこと)

自分はどういう出来事があると否定されていると思うのか?
人から何を言われて否定されていると思うのか?
を思うままに感情をノートに書きました。
 
 
結局は、思ったことを人に言えず「自分が悪い。自分が我慢すればいい」
と思っているのが原因でした。
 
 
そこから少しずつ自分の感情に嘘をつくのは辞めて、
どんな気持ちも受け止めました。
感情を体の外(ノート)に出してあげることで、
目でも確認でき自分自身が思い込んでいるだけだと分かりました。
 
 
 
 

④ママ友の子と娘を比べて「なんで娘はできないんだろう?なんでこんなにイライラさせられるの?」と娘のダメな部分を自分から見つけにいき、ダメ出しをしていて子育てが苦しかったです。その時の娘も私の顔色を伺い生活していたり、泣き喚くことが多かったです。

自然と娘は娘のままでいいと思えました。
娘のことは何も変えず自分と向き合っただけなのに、
私と同じく顔色を伺って生活していた娘も笑顔が増え、
のびのび楽しそうに過ごせるようになりました。
 

解決(ビフォーアフターの間でやったこと)

ノートに自分の感情を書き、自己否定を辞めていき
「私はこのままで愛されている。愛されていい。」
と自分自身を受け入れ、自己否定をしていたことや、
過去の出来事も許せるようになりました。

 

 

⑤人と話す時は、大変なことをアピールしていました。「私は大変な状況でこんなに頑張っているの!」という話題が多かったです。そうじゃないと私という人間は認められないと、思い込んでいました。なので子どもの成長に目を向けるより、日々の大変に目を向けていました。けれど毎日の子育ては苦しく、子どもの可愛さも分からなかったです。

頑張らないと認められない!という思い込みを手放せました。
段々と子どもとの生活でも成長にも目が向くようになり、
気持ちがゆるく過ごせ子どもも穏やかになりました。
 

解決(ビフォーアフターの間でやったこと)

いくら頑張っても認められているという気持ちにならず、
ノートに感情を書いていると、私は自分自身を認めてあげられずに苦しかったこと、
本当は自分が一番自分のことを認めてあげたかったことが分かりました。
 
 
「もう充分頑張っているよ。これ以上頑張らなくてもいいんだよ。
頑張らなくても私は私。それだけで愛されているんだよ」
と自分自身に声をかけてあげました。
 
 
 
 

まとめ

 
 
 
自分を否定して子育てがうまくできなかった私が、
”自己否定を辞め全てを受け入れ、
 
その結果幸せを感じながら私らしく
”子育てができるようになったかのビフォーアフターをお伝えさせていただきました。
 
こんな幸せに子育てができる時がくるなんて思いもしませんでした。
今苦しいあなたも、きっと大丈夫です!あなたの勇気になりますように。